二の腕 ブツブツ クリーム

二の腕ブツブツの薬

二の腕ブツブツですが、病院に行っても特に治療法がないと言われる方もいるようですね。
私は病院には行ってませんが、二の腕のブツブツの薬は色々調べて試してました。

 

最近ではテレビCMで大々的に紹介されています。それだけ二の腕のブツブツの薬を探している方が多いということなのでしょうね。

 

今注目されているのが、メンソレータムの『 ザラプロ』ではないでしょうか。
小さなときからメンソレータムにはお世話になっている方が多いと思うので、抵抗なく使うことが出来ると思います。価格も安価ですので嬉しいですね。ただ、メンソレータムの製品は全体にべとつく商品が多いのが困りますね。
夜寝る前に使う分には問題ないのですが、朝出かける時に・・・・と考えると少し躊躇しますね。

 

そして資生堂からも医薬品クリーム「フェルゼア レチノバイタル クリーム」が発売されています。
乾燥肌に対応する「フェルゼア」ブランドの商品となっています。

 

 

どちらにも言えることですが、まずは二の腕の乾燥を防ぐ商品だといえます。
そして角質を軟化してブツブツをなくしていくような商品です。

 

二の腕ぶつぶつの薬の種類

二の腕ぶつぶつを治していくための薬は市販でも販売されています。中にはテレビのCMなどでも有名な商品もあったりもします。具体的にはよく効果があると言われているものは以下の3つになります。資生堂から販売されているフェルゼア、ロート製薬のザラプロ、小林製薬のニノキュアといったものとなります。それぞれの成分を見ていきますと尿素 とグリチルリチン酸モノアンモニウムとトコフェロール酢酸エステルが配合されており、どの薬を購入しても同じような気もします。中でもキーとなるのは尿素です。尿素は古い角質を剥がしてくれる役割と保湿効果があるものとして知れ渡っています。この3つの薬にも尿素が入っていますが含有量はロート製薬のザラプロのみ他の2つと比べると尿素の量は少なくなっています。尿素の量はその効果を考えると多いほうが良いような気もしますが肌は人によって強弱は様々です。人によっては尿素の量が多すぎると刺激が強すぎて肌荒れを起こしてしまう人もいるのです。自分にはどのくらいの尿素が含有していても平気なのか確認しながら最適な薬を使用しましょう。

ニキビのできやすい場所

ニキビが出来やすい場所と言うのは人それぞれ違います。皮脂が多く分泌われる場所や、毛穴が多い場所などがあげられますが、一概には言えません。ほとんどニキビが出来ることがない人でも、生活の乱れや、ストレスが溜まってくるとニキビが出来る人がいます。そういう人はたいてい、毎回同じ場所にニキビが出来ます。その人にとって、毎回できるニキビの場所がニキビのできやすい場所なのでしょう。

 

一般的にニキビは顔のどの部分にも出ます。おでこ・頬・口の両脇など、皮脂が多く分泌される部分です。顔の皮膚はデリケートですし、外からの影響を受けやすいので、ニキビが出来やすいのです。あごの辺りに出来るニキビもあります。

 

成人女性のあごの辺りに出来るしつこいニキビは、ホルモン異常が原因であることがあるので、皮膚科での診察をお勧めします。ニキビケアは皮膚の清潔を保つことが大切ですが、洗浄力の強い洗顔は同時に肌の水分も奪ってしまうので、新たなニキビを作る原因となってしまいます。きれいに保てないから、ニキビになるのでなく、肌の状態がアンバランスのためにできてしまいます。肌のバランスを上手に保ってニキビケアを行いたいですね。